12/7付_産經新聞より引用 ”マニフェストとは”
通常、政権公約と訳します。選挙公約はスローガンの羅列で終わりがちですが、マニフェスト型選挙では政策の期限、財源、数値を工程表付きで示し、進捗率を事後検証した上で、次の選挙で審判を仰ぎます。平成15年の統一地方選から広まり、前回の総選挙で民主党の政権交代の原動力となりました。人柄や利益誘導ではなく、政策による政権選択が目的です。
ところで、民主党が政権についた3年間を振り返ると、マニフェストとして掲げていたものは、ほとんど成果を挙げることは出来なかったばかりか、事後検証もなされていないのでは???
2012/12/16の衆議院選挙においても、民主党は性懲りもなくマニフェストを掲げています
オヤジは今回の選挙の争点は、”憲法改正”にすべきだと考えています
北朝鮮に拉致(誘拐)された同胞を助けにいけない憲法は、どう考えてもまともじゃない!!!でしょう??? 国民の安全を、国の安全を守る事こそ最優先するべきでしょう!!!
自分の家族が、自分のかわいい子供が誘拐され、言葉の通じない国で、自由を奪われ、まともな食べ物もなく、暴力を振るわれ、冬は寒さに凍えているとしたら???
拉致被害者の方々は、そんな虐げられた暮らしを30年も40年も強要されています
拉致被害者を助けに行けないような憲法を改正しない!!!とか言っている政党に、絶対に投票してはいけません!!!
では、いったい誰に、どの政党に投票すべきでしょうか???
参議院議員_西田昌司氏と京都大学大学院教授_藤井聡氏の対談にそのヒントがあると思います
是非とも観て頂きたいビデオです!!!
10年前に呟き始め、長らくお休みしていましたが、令和2年7月再開します。 喫茶店を始めましたので そちらの紹介も兼ねつつ 日々の思いをちょっと(こっそり)吐露して、気持ちの整理をしていきたい。と思っています。 もし目にとまって、共感していただけたら、うれしいです。 この10年で、すっかり暮らしが変わりました。良いことは、孫ができたこと♪ 悪いことは・・・内緒です(^_^;)
2012年12月7日金曜日
2012年7月14日土曜日
”拉致されている現実”を普通に考えると、”戦争”ってことじゃないでしょうか?
同胞を助けに行けない憲法は、即刻改正すべきでしょう???
時間の無い方は、このVIDEOの15分~19分の4分間を、是非ご覧ください!!!
時間の無い方は、このVIDEOの15分~19分の4分間を、是非ご覧ください!!!
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